[経費が一定]法人でウォーターサーバーを使うなら、水道から水をつくるタイプが断然おススメです。 2018.2.12

法人様におススメする理由としては、まず経費が一定になる点です。
レンタルボトルウォーターサーバーは請求金額が毎回異なる点を心配される方のお声をお聞きします。
(利用料金比較 2年で5万、3年で20万近くのコストメリットが得られる場合※ボトル1本12ℓ=1,300円を月に8本利用と計算)
というのも、ウォーターサーバーと言えば、大型商業施設でよくボトルをセットして使うタイプを想像する人が多いかもしれません。

ここ数年では、ウォーターサーバーには2種類あって、レンタルのボトルサーバー水道から直接水を作るタイプがあります。

レンタルタイプはみなさま大変よくご存じです。
お客様からも最初は「ボトルはいくら?」なんて質問をよくいただきます。
宅配型のレンタルサーバーは、水の使用量に比例して料金が上がり、特に夏や冬は使用量が増えます。)
想定した経費以上に料金がかかることもあり、請求金額が一定しないという不安があります。

一方水道から直接水をつくる場合は、機械本体を購入してしまえば、その後フィルターの交換以外で費用はかかりません。

フィルターの交換時期は明記されているので、経費が想定できます
(フィルタ代ーは3年に1回25000円程度)
そういった理由から、自営をされているお客様や、会社経営をされているお客様から、関心をもっていただいています。
工事の設置についてはご連絡をいただき、調査に伺っておりますので、お気軽にお問合せください。