スペースと手間がかかる!ボトルが、ボトルネック? 2018.9.15

さて、法人様向けの記事も3つ目となりました。

1[経費が一定]法人でウォーターサーバーを使うなら、水道から水をつくるタイプが断然おススメです。

法人でウォーターサーバーを契約なら、水の費用が安い方がいい理由

 

今回もまた、費用のメリットのお話です。

しかし、お水の、ではありません、家賃と人件費につながるお話です。

 

法人さまの場合、使用頻度が高い職場や、お客様満足度のためにも、ボトルを欠かさないよう大量注文することがあります。

特に夏場は、お客様の体調を気遣って、整体などのリラクゼーションサロン様などは、お水を欠かせないというお考えの事業者さまも、多くいらっしゃいます。

 

しかし、ボトルを置く場所にも家賃経費はかかっています。

 

例えば1回に4つ以上のボトルを注文したとします。
12ℓ×4と言えば、複合機1台分のスペースが必要です。

 

また、従業員の時間を使ってボトルの交換をしているのであれば、人件費もかかっています。

いつも同じ人がボトルを交換していませんか?

社長さまが、交換されるというケースも。

ボトルの交換を頻繁にしている、よく気が付くタイプの人ほど、集中して仕事がしたい性格だったりします。

福利厚生のためのウォーターサーバーが、社員の作業効率を落としていることを見逃しているかもしれません。

 

また、空いたボトルを交換するのは大変な手間と時間がかかります。

実は重いボトルの交換に失敗すると、水が床に溢れ出してしまうことがあり、その処理は大変なものです。

 

一方で水道直結タイプはボトルそのものを使用しません
ボトルの置き場はもとより、従業員の手間をかけることもありません。

 

 

 

メンテナンスやフィルターの交換は専門の業者が来て行うので、社員のみなさんはただウォーターサーバーを使用するだけです。

若い世代に問わず、現在は健康志向が高いので、長時間を過ごす社内で美味しい水が飲めることを喜ぶ社員さまは数多くいるでしょう。

法人が導入するのであれば、手間がかからないという点は、商品の金額と同じくらいおすすめしているポイントです。

 

他にもお聞きになられないことなどありましたら、いつでもご連絡くださいませ。